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DJANGO BANQUET 

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Location: DJANGO BANQUET  http://blog.django-banquet.com/


 
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『My Time / Telex』
https://www.youtube.com/watch?v=nlNYF1Dq44I 

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[2016/02/22 00:00] 【珈琲】 | TB(0) | CM(8)

cafe uwaito 

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   真っ白な シャツの 袖口を サクラ色の 風が 通り抜ける





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   咲き誇った 小さな 花びらを また1枚 南風に のせて 





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   繰り返される ・・・ 春と 交わした 約束事 





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   時が流れ ボクや キミの姿 亡きあとも なにかを 祈るように     





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   「カフェモカ」 はにかむ 笑顔にも ほら ぽつんと サクラ色





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『cafe uwaito』
さいたま市浦和区岸町4-2-18  tel:048-711-5870  
open:11:00~20:00  close:木曜日
http://uwaito.com/





『Misread / Kings Of Convenience』
http://www.youtube.com/watch?v=WOxE7IRizjI


[2014/04/08 00:00] 【珈琲】 | トラックバック(-) | コメント(-)

100万人のキャンドルナイト @一凛珈琲 

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去る6月21日(夏至)と22日の2日間・・・
お気に入りのカフェ『一凛珈琲』にて、『100万人のキャンドルナイト』が実施されました。
事前告知によれば、夕方17時から店の電力消費を最小限に抑え、キャンドルの灯火とともに穏やかなひと時を過ごす、心と地球にやさしいイベント・・・とある。
それならばと、とっぷり日も暮れた21時を過ぎた頃に訪れてみると・・・
あらら・・・予想以上に混んでるぅぅ~~~。。。(-ω-;)

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ウチの近隣は至ってローカル(笑)なため、「心地好い夜」を満喫できる場所となると限られてくるのですが、そのなかで本格的なドリップ珈琲を嗜みつつ、ひとり静かに寛げるところといえば、ここ・・・『一凛珈琲』なのデス。

窓際の席に案内され、「一凛オリジナルブレンド」と「フロマージュ・クリュ」をオーダー♪
「一凛オリジナルブレンド」は、モカ・ベースのまろやかな香味で、和風の一服茶碗でいただきます。
「フロマージュ・クリュ」は、向かいの『Patisserie ICHIRIN』から届けられる、6月の「レモン・フェア」に合わせた限定スイーツで、レアチーズとレモンを2層に重ねた爽やかなチーズケーキ♪ (^¬^*)モグモグ
そのほか「レモンドーナツ」ってのも、激しくそそられたりして・・・ (=´▽`)ノ◎

まわりを見渡すと、ほぼ満席の各テーブルには、仄かに揺れるキャンドルの小さな灯り。
あっ 誰かが笑うたび、壁や天井に投影される影も大きく揺らいで。。。
彼方此方で囁かれる会話のトーンから、誰もがこの非日常的な「闇空間」を愉しんでいる様子が伝わります。

手元の『ku:nel』はよく見えないけれど、陰影の濃淡で形成された「暗闇の温度」は在り在りと視える。。。

隣席の笑い声 ----- 白いシャツの襟 -----
手つかずのミルクピッチャー ----- グラスの水滴 -----

さてと・・・・・・そろそろ帰らなくちゃ。。。

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『一凛珈琲 上尾店』
上尾市東町2-10-26  tel:048-775-1173
open:9:00~23:00  close:年中無休
http://www.ichirin-coffee.com/

『Speak Low / Four Freshmen and Five Trombones』
http://www.youtube.com/watch?v=xRMHe3s8neo


[2012/06/24 23:56] 【珈琲】 | TB(0) | CM(8)

YAMA COFFEE 

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『YAMA COFFEE』のコンセプトは、ずばり ----- 「珈琲と暮らす」。
こだわりの自家焙煎珈琲豆をWebで販売しながら、出張珈琲、ワークショップで国内を精力的に飛び回る人気の珈琲豆屋さん。
そんなYAMA COFFEEの実店舗が、昨年の11月・・・我が街にOPEN~~~♪
遅ればせながら、二人揃っていそいそとお出掛けです。

元は豆腐屋だった建物を改装した店舗は、こぢんまりとしながらも白と緑を基調とした素敵な佇まいで、
併設した全8席のカフェ・スペースには、すでに珈琲の薫りが漂っております。
そして・・・目に留まるのが、厨房奥に据えられた焙煎機!
この焙煎機を操る美人さんこそ、YAMA COFFEE店主の山崎桂子さん。
・・・低い音で流れる音楽に耳を傾ければ・・・♪ 
おっ! ペンギン・カフェ・オーケストラ! (゚▽゚*)
訪問早々、期待の高まるカフェオタクな二人です♪

じっくりメニューを眺め、僕は『モカマタリ』、彼女は『グアテマラ』をオーダー。
(((*゚▽゚)o旦~~   ~~旦o(゚▽゚*)))
明瞭な苦味とコクが喉元を過ぎたあと、“ふわり”と口の中に感じる微かな甘味 (*´▽`)◆ゞ
ネルドリップに近いスピードでお湯を落とす「KONO式ドリッパー」で抽出した珈琲は、
予想以上にしっかりとした力強さがあります。
  
そして・・・衝動を抑えられず(笑)注文した、『パステイス・デ・ナタ』というポルトガルのエッグタルト~~~♪

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               (コチラの写真はお店のブログからお借りしました)

“サクッサクッ”のタルト生地に包まれた、ほんのり温かいカスタードクリーム♪
甘さを控え、濃厚な卵本来の風味を生かした、どこか懐かしさを憶えるお菓子。

山崎さんとのお喋りを挿みながら、すっかり和む夕刻・・・・・・残念ながらそろそろ閉店の時間デス。。。
せっかくですから珈琲豆を買って御暇しましょう (´▽`*)
ガラス瓶に入った数種類の豆の中から選んだものは、「01 BLEND」と「東ティモール」。

「01 BLEND」は、このショップで最初に誕生した定番のオリジナル・ブレンド豆。
YAMA COFFEEの提唱する「理想的な珈琲」を確かめたいのなら、まずはコレですね。

「東ティモール」は、近年知名度を高めつつある珈琲豆です。
この豆の最大の特徴は、「化学肥料や農薬を一切使用せず、無農薬・有機栽培である」という点でしょう。
国の総輸出額の90%以上をコーヒーが占め、人口の4人に1人がコーヒー産業に依拠する途上国。
数年前からスターバックスが買い付けに乗り出し、日本でもその手のオーガニック品に過敏に反応するNGO団体(苦笑)が、
フェアトレードによる農家との直接取引を通じ、輸入・販売をはじめております。
人気のスペシャルティー・コーヒーの中でも、とりわけ東ティモールは今後静かなブームを呼ぶかも。

では早速、ミルを用意して・・・と(ガサゴソ♪)  エェーっと・・・「珈琲飲みたい人~~~?」
 (≧∇≦)ノ゙ ハイッ!!

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   『YAMA COFFEE』
   さいたま市大宮区天沼町1-143-3 
   tel:048-643-7853
   open:12:00~18:00  close:毎週土曜日
   http://www.yamacoffee.com/


続きを読む
[2011/06/12 23:32] 【珈琲】 | TB(0) | CM(12)

ガリっ・・ ガリガリ・・・ 

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美味しい珈琲が、日常の「小さな幸せ」にもかかわらず、まだ揃えていなかったモノ・・・
コーヒーミル!

珈琲豆は焙煎終了時点から酸化が始まるため、美味しく味わえる期間というと豆の状態で約1ヶ月、
挽いた状態ではせいぜい1週間程度なのだそう。
豆の最適な保存場所は、光・温度・湿気の少ないところ(冷暗所)ということなので・・・
これまでは、焙煎店で挽いてもらったあと、すぐにジップロックで密封して冷凍保存していました。
極力、豆の酸化するスピードを抑え、薫りや風味の劣化を遅らせていたのですが・・・
やはり、挽き立ての新鮮豆の美味しさには、到底及ばないんですよね~
ということで、検討を重ね選んだものは・・・

PORLEXのコーヒーミル~~~♪  o(゚▽゚*)コレコレ!

定番のウッディタイプのものは、インテリア的に優れたデザインだと思うのですが・・・
ちょっと手入れを怠ると、豆を砕く金属刃がすぐに錆びついたり、豆に金属臭が残ったりするらしい。
その点、このPORLEXのミルはセラミック製の砕刃で、簡単に分解できて水洗いも可能!
本体もステンレス製なので、静電気を帯びた豆の粉塵カスが、びっしりと付着するなんてこともない!
まさに探し求めていた逸品でした~~~♪

さて お気に入りの珈琲豆をセットして・・・ ゆっくりハンドルを回すと・・・
ガリっ・・ ガリガリ・・・という音とともに、甘い薫りが鼻をくすぐります♪
大袈裟かもしれませんが、この作業は「儀式」かも!?(笑)
もうね・・・豆を挽くこの手応えが快感(笑)で、ついつい何度も珈琲を淹れてしまうという (^^;

この日の朝食は、「川越ベーカリー 楽楽」さんの「蜂蜜とクリームチーズのサンドイッチ」。
蜂蜜をぬったソフトなフランスパンに、クリームチーズ、ドライ苺、胡桃がサンドしてあります。
レアチーズケーキ風味のクリームチーズと、プチプチ感の残るドライ苺の凝縮された濃厚な甘み。
新鮮な胡桃のザクッザクッという歯応えが、食感的に絶妙なアクセントになってます。
素材にこだわった美味しいパンには、いつもより少しだけ濃い目に淹れた珈琲を・・・。

あとはキース・ジャレットの『ザ・ケルン・コンサート』を低い音で流したら・・・おそらく完璧でしょう(笑)

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[2010/04/21 00:48] 【珈琲】 | TB(0) | CM(24)

あぶり珈琲 

珈琲豆が無くなったので、川越にある『小江戸coffee mame蔵』に行ってきました。
こちらで扱っている豆は、姉妹店(?)となるカフェ『あぶり珈琲』の店主が自家焙煎したものです。

無類の珈琲好きなのですが・・・
丁寧に淹れているつもりでも、豆の種類や状態によっては途中で飽きてしまって、全部使い切らなかったり、妙な渋みやエグミが気になったりで、コレだ!と思える豆がなかなかみつかりません。
自分の好みで数種の豆をブレンドできる技量があれば最良なのですが、これはホントに難しそう。。。
こちらの『時の鐘ブレンド』は、中煎りのスッキリとした香味で好きな豆の一つです。

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『小江戸coffee mame蔵』 
川越市元町2-1-2  tel:049-277-7067
open:11:00~17:00  close:毎週火曜日

豆を300g購入したら、『あぶり珈琲』で使える250円引きの割引券をいただきました。
せっかくなので、少し足をのばして美味しい珈琲とチーズ・ケーキをいただいて帰りましょう♪
この“abri”という名前は、仏語で「隠れ場」や「避難所」を意味するそうで・・・
落ち着きのある空間で、まったりとした一人の時間を過ごすことができました♪

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『あぶり珈琲』
埼玉県川越市大手町15-8  tel:049-266-8556
open:11:00~19:00(平日・土曜)11:00~18:00(祝日・日曜)
close:毎週火曜日

そうそう・・・このとき替えたばかりの「ケータイ」で写真を撮ったのですが、予想以上に大きなシャッター音が店内に響いてしまい、他のお客に不審がられたりで、ちょっと恥ずかしい思いをしました。
皆さんって、常にデジカメを持ち歩いていらっしゃるのでしょうか?
僕の場合、無駄にアングル等に凝り過ぎて、せっかくの珈琲が冷め切ってしまいそうです・・・が(笑)


[2009/12/29 00:15] 【珈琲】 | TB(0) | CM(10)

珈琲豆とベーグル 

昨日、古い蔵造りの建物が立ち並び、昔ながらの景観を残す街「川越」を散策してきました。

目的は『小江戸coffee mame蔵』の珈琲豆♪
ここはカフェ『あぶり珈琲』の姉妹店で、あぶりの店主が丹念に焙煎した数種類の豆を扱っております。
2年前の或る日、偶然店の前を通りかかった時のこと、ふと目に留まった看板には・・・
『かなり本気なコーヒー屋さんのアイスコーヒー』(本当かョ・・・?)
休憩も兼ね早速注文し、テイクアウト用のコップに注がれた珈琲を店先のベンチに座って飲みました。
「あれ!?美味しい・・・かも・・・♪」 
その日以来、家での珈琲タイムはmame蔵の豆を使っております。
今回は「時の鐘ブレンド」とセール中だった「タンザニア キリカフェ農園」を選んでみました。
素敵な女性スタッフが丁寧に袋詰めしてくれますョ♪

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『小江戸coffee mame蔵』 
川越市元町2-1-2  tel:049-277-7067
open:11:00~17:00  close:毎週火曜日

mame蔵の少し先に、国産小麦・天然酵母・無添加のパン屋さん『川越ベーカリー 楽楽』があります。
ベーグルが大好物の僕としては、こちらの「クリームチーズ・ベーグル」は特別な一品です。
爽やかな香りのオレンジピールを練り込んだ生地に、ほんのり甘いクリームチーズがサンドしてあります。
数が少ないため、いつでも買える訳では無いのですが、この日は早い時間帯に立ち寄ったので・・・
(≧∇≦)ノ゚ ゲ~ット!!
ほかに「焼きカレーパン」もお薦めです。

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『川越ベーカリー 楽楽』 
川越市元町2-10-13  tel:049-257-7200 
open:10:00~17:00  close:毎週月・火曜日

もう1軒もベーグルの専門店『VANITOY BAGEL』。
北海道産小麦100%、添加物・保存料無しのベーグルはずっしりとした重さで、このモチモチ感は他店ではなかなか味わえないかも・・・
多い時で30種類程のベーグルが並び、毎回どれにしようか?・・・と激しく迷うのですが・・・
この日は「抹茶あずき」と「チーズ&パセリ」を選んでみました。
この写真ではちょっとわかりづらいですが、抹茶あずきは生地の中を「鹿の子」が一周してます♪

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『VANITOY BAGEL』  
埼玉県川越市幸町10-3  tel:049-222-0767
open:10:00~20:00  close:毎週水曜日

短時間の滞在でしたが、ブラブラするには絶好の散歩日和でした。
川越にはまだまだ知らない店がたくさんあるので、珈琲豆が無くなった頃に再度散策する予定です。。。


[2009/06/14 00:27] 【珈琲】 | TB(0) | CM(4)
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